自分行方不明な引きこもり人間の日記

愚痴、ネガティブが多いと思います。そういうの苦手な方は見ないほうがいいです。

小学校の恐怖。

子どものときから違和感ありました。

 

鏡をみても、自分が自分じゃないような。なんでここにいるのかよく分かりませんでした。

 

小学校に入学したとき、怖かったの覚えてます。小学校の初テストのとき、テストを受ける意味を考えて怖くなりました。このテストで悪い点数を取ると、どうなるのか?人間失格者の施設に入れられるんじゃないかと本気で思っていました。

 

怖かったので、カンニングしました。何とか難を逃れたと思い、ホッとしてました。

 

しかし、テストって1回だけじゃないんですね。不定期?に受けさせられるので、カンニングにも限界がきました。毎回、勉強が良くできる子のをカンニングしてましたが、当然、相手も気づきますよね。

 

僕はいつものようにカンニングしましたが、時間ギリギリに相手が回答をすべて消しゴムで消し、書き直したんです。

 

そうです。わざと嘘の回答を書いていたんです。これにはやられました(カンニングしておいて、やられましたはないだろう)。

 

そのとき、本気で人生終わったと思いました。

 

ああこれで、人間失格施設的なところに収容されるのだろうと思い、めちゃめちゃ怖かったです。

 

確か小学校1年生のときのことだと思いますが、この辺りからやっぱり人とズレてましたね。今もズレてますけど。

 

でね、こういう文章書いているときも、タイピングするとき、頭で考えてタイピングしてるんですよ。体の動かし方が、頭で考えないと分からないので。

 

「手をキーボードにおいて、指を動かして、文字を打って」と考えないと、動かないんです。正式には動かないというよりも、癖ですね。子どもの頃からの。

 

なので、非常に疲れるんです。

 

誤字脱字確認してると、僕の場合キリがないので、とりあえず終わり。